最近、私のところに入ってくる情報で多いのが土地の私有財産に対する危機情報です。
日本においてはお金さえ払えば誰でも土地を買える(所有権を持てる)ことを当たり前で
あると考えられていますが、世界的に見れば非常に特異なことです。
土地と言うのは、一般の消費財と異なり有限の社会資本です。
まして、国土の一部を担っている代替性の利かないものです。
この、社会資本である土地を外国人が取得できることを根本から考えなければいけない
時期に来ていると思います。
特に、支那人の取得が最近特に目立つようになってきており、そのことに対する
危機感を多くの方がもってきています。
余り知られていませんが、彼らは日本の山を買い漁っています。
目的は資源、特に水です。
日本では水は無料ですが、世界的に見れば非常に珍しい、恵まれた状況です。
歴史を遡れば、水が原因で多くの戦争が起こっています。
まして、支那では汚い水しかなくとうてい飲めません。
人類の生存に最も大切な資源が水であると言えます。
その水を狙って外国人が山(土地)を買える状況に危機感を募らせているのです。
また、対馬では自衛隊の隣接地を韓国資本に買い占められています。
自衛隊の演習に支障が生まれます。
そして、天皇皇后両陛下の行幸啓碑がその土地にはあって、その大切な土地が他国の
ものとなってしまっています。
まして対馬は、古代より国境を接する地のため防人が護ってきた土地です。
土地を私有財産として売買できてしまえば国境線が変わってしまうことになり、
当然どの国もそのようなことは認めていません。
世界的に見ても、土地を外国人に無制限に開放している国は日本だけです。
民主党は社会主義を目指しているのですから、まず外国人の土地(不動産)取得
に一定の制限を設けるのが先でしょう。
所得税の最高税率を上げる前に。
さて、来る11日の選挙で民主党が過半数でも取ることになれば、怖い怖い悪魔の3法が
国会を通過します。
・外国人参政権法案
・夫婦(親子)別姓法案
・人権擁護法案
これらの法案が成立した時点で日本は終りを迎えます。
是非これらの法案の中身をネットで検索して頂きたいと思います。
そうでなくても7月1日~ビザを解禁して大量の支那人が押し寄せています。
犯罪、病気(特に結核)の蔓延が予想されます。
なんとかこの恵まれた我が国が存続できることを願ってやみません。




