猪俣道場、二日目終わりました。
すっごく意義深い二日でした。
それをどう表現していいか分からないくらい。
初日の猪俣先生のお言葉はこんな聞きなれない言葉から
「把放自在」禅の言葉で<とらわれない心の状態>を表します。と・・・。
はじめはこの言葉の意味を十分に理解できなかった。
でも、
セミナーを受けているうちにその言葉の重要性がわかってきました。
おそらくですが、こういうことではないでしょうか。
投資のスタイルとか、やり方とか、こだわっていては行けない。
しかし、世の不動産投資のノウハウ本、セミナーは素人のスタイル自慢の連続ばかり。
つまり、たまたま成功したコブラツイスト(必殺技)自慢ばかり。
でも、ちょっと情勢(金利、需要と供給など)が変われば、自慢のコブラツイストはすぐに壁にあたる。
だから、すぐに使えなくなる。
それなのに、コブラツイストについて、丁寧に本まで書いている暇があるなら、
もっと原理原則的な投資の大前提を学べ!ってことでしょう。
得たいゴールに向かって、やり方に捉われず、ベストチョイスを探して進めていくか?
これがポイントになります。
そのチョイス、知識の引き出しをどれだけ増やせるかが勝負の分かれ目になります。
本当は、沢山の得たノウハウをブログでも共有したかったのですが、
投資家としての生き様的な話になってしまいました。
猪俣道場。
次回は、来年・・・。
自ら、猪俣道場のパワーを生で体験していただきたいです。
残念ですが、私では、これ以上、本当のノウハウの凄さを上手に語りつくせません。
ちなみに、教材はコチラ
全500ページ以上
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