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バブル終焉時代に上場企業老舗の総合商社に就職。しかし、不況により、勤めて6年足らずで、その会社が倒産。それをきっかけに 「会社に依存するサラリーマンライフから決別し、40歳までに【自立】した生活 を掴んでやるぞ~~」と決意。
その後、転職し貯金を開始する。

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 投資を成功に導く『魔法の電卓』

皆様、
この計算機をご存知でしょうか?

HP.JPG

ヒューレットパッカード社製金融電卓10BIIという代物です。

日本では未販売。

これを使い、不動産投資先進国米国のプロの不動産コンサルタントは
不動産投資分析を行うといいます。

1泊2日の合宿形式のセミナーで、不動産金融理論を学んできました。

講師は、あの

CFネッツ社長の倉橋隆行先生。(DVDセミナーはコチラ )

倉橋社長は、日本にも倫理的でスキルのある不動産経営管理士の育成しようと
米国からIREM(全米不動産管理協会)の教育制度を導入された方。

自身も、通訳を雇い米国までIREMが制定した資格CMP(サーティファイド プロパティー マネージャー)を取られ、日本でも同じプログラムを学べ、資格が取れるよう試行錯誤しながら、その環境を整えられたそうです。

そんなプロ向けのノウハウの一部を学ばせていただいたわけです。

猪俣道場
でも類似の内容を学んだのですが、エクセルなどは使わず、今回のように徹底して、身体で覚えさせようと、
このようなHPの金融電卓を使って、徹底的にケースを解くことで腹に落ちました。

CFネッツさんにはコンサルタントの大半の方はCPMホルダーと聞いて驚きました。
まさに、プロ集団ですね。

この電卓を使っての投資分析以外にも、沢山のことを学べました。

やはり、定期的にこういう場を作らないといけませんね。
(家族には白い目で見られていますが。)




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