浦田健さんの新書「利回り20%をたたき出す戸建賃貸運用法」が出ました。
即購入!
と思いきや。。。
私はアマゾンでなく、自分が働く会社の通販サイトで本を取り扱い始めたので、そちらから購入しようかと思ったのですが、在庫がありません・・・。
ダサい!情けない!
ということもあり、まだ私は新書を残念ながら読んでおりません。
浦田健さんはカリスマといわれるだけあって、過去、数冊ものベストセラーを出版しています。私もそれらの本からたくさんのことを学びました。感謝です。今回の新書も楽しみにしています。
そんな中、不動産コンサルタントの猪俣淳先生に同書についてコメントがありました。
数字的な分析で、浦田さんの新しい手法について数字的分析を行っております。
勉強になりますので目を通してみてください。
私がもっとも強く影響を受けた投資アドバイザーの一人が猪俣淳先生。
カン・経験で良し悪しを語るのでなく、
客観的な分析手法を我々にも分かり易く教えてくれました。
私の投資哲学に幅を広げさせて下さった、まさにメンター的な存在です。
しかし、猪俣先生も数冊の本を出版されていますが、マイナーな会社からの出版社からもあってベストセラーというほどまでいっていない?かと思います。
概して本当の意味で意義深いことを言っている本が売れるというわけではないんですよね。(猪俣先生は売れる本を書くより、正しことを書いていことを重要視されているので、売れたかどうかなんて、余り気にしていないかと思いますが。)
実は・・・初公開のハナシなのですが・・・。
私も出版のハナシがありまして・・・。
といいましても、主な著者としてでなく、とあるユニークな不動産投資経験をされている方のお手伝いで、あくまでも読者の視点でアドバイスをさせていただいるのと、知っている出版社さんがあったので紹介をさせていただいただけなのですが。
希少性・ユニークさで売れる本を目指すのか・・・
本当の意味で、ためになる本を目指すのか・・・
やはり、最終的にどこを目指すのかしっかりと決めないといけないんでしょうね。
★やっぱり経験者の大家さんにハナシを聞こう! 詳しくはコチラ★




