全国賃貸新聞社発刊の《大家と地主 7月号》のコラムに、
賃貸経営にSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)の活用の可能性について書かれていました
活用例としては、家主がコミュニティサイトを仕掛けられないものかという話でした。
ただ、ネガティブな書き込みばかり増えるリスクもあると専門家は指摘していました。
私も早速、会員になっている『mixi(ミクシイ)で自分の持つアパートの地域のコミュニティを探してみました。
なんと6000人という巨大なコミュニティがあるではありませんか!!
そこで、自分のアパート入居者募集をさりげなく紹介してみました。
はなして何か反応があるものでしょうか??
期待せず、待ってみよう思います。


