今日12月23日(金)(祝日)、「寝てても儲かる!「兼業」大家さん入門」(藤山勇司先生/大山信吾先生、㈱実業之日本社)、読み終わりました。
以前、藤山先生の御自宅に御招待して頂いた時にも、藤山先生は、「私は、本を100冊書こうと思っています。今は、小説に凝っています。小説を通して、不動産経営を一般の人にも普及させたいんです。できれば「芥川賞」を取りたいもんです!!」という御言葉を思い出しました。
私も、是非、見習いものです。
「実話「ストーリー」と解説で読む 実践版 アパート・マンション経営術」
「「私はこうして『兼業』大家さんになりました」」
「今こそ、『震災』にも負けないアパマン経営の知恵を指南します!」
「マイホーム希望から「アパマン経営」へ」
「マンション購入からアパマン経営に発想を転換する」
「「メインバンク」の選定と「セミナー」への参加を経験する」
「地方の一棟マンション購入を検討しながら、安心できる拡大路線をさぐる」
「「震災」に負けないアパマン経営を目指す」
「大家さんにぜひ読んでほしい今後の日本列島の「地震」について」
「寝てても儲かる!を実践する~「おわりに」にかえて」
実話ストーリー仕立てで、楽しみながら、一気に読めます。




