3月6日(日)~9日(水)は、東邦大学医療センター 大橋病院に入院でした。
【三男(8歳:小2)が作った船】
【駒場東大前駅】
【駒場東邦中学校・高等学校】
【東邦大学医療センター 大橋病院:一番奥の部屋の奥のベッド】
【テレビ】
【夕食】
右目の白内障手術なのですが、緑内障・極度の近視・外傷(昔のテニスボール打撲等によりレンズを支えにくくなっている)等により、普通の人よりリスクが高く、入院となったものです。
手術の内容としては、目薬による麻酔、目の洗浄、目への麻酔注射、目の切開、超音波によるレンズの削岩・除去、人口レンズの挿入、縫合といった流れです。
局部麻酔ですので、先生方と御話しながら、指示に従って行きます。
御蔭様で、手術は成功。
リスクのあった、レンズが支えにくいことによる全面切開・再手術、視力が出にくい、眼圧上昇等による緑内障悪化も、大丈夫とのことです。
視力は、予想以上に出ており、昔、裸眼で0.1未満、矯正で0.4が、裸眼で0.5、矯正で1.0です。
因みに、手術していない左目は、裸眼で0.1未満、矯正で0.7です。
病院の先生、薬剤師、看護師、事務、その他の皆様、難しい手術の中、本当にどうもありがとうございました。
自宅療養後、14日(月)からは、勤めに復帰予定です。




