日本は、1,200兆円の債務超過。
会社は、倒産・リストラ・減給の嵐。
サラリーマンも、国や会社に頼り切るのではなく、自立する必要性が高まっています。
まずは、「経済的自立」。
それは、「時間的自立」・「精神的自立」へと、繋がっていきます。
私も、資格取得へ走った時代もありました。
しかし、所詮は、「足の裏に付いた米粒」でした。
「取っても、食えない。」からです。
そして、資産運用。
預貯金、貴金属(白金・金・銀)、株。
しかし、安定収入にはなりません。
最後に、やっとたどりついたのが、安定収入のある不動産経営なのです。
そして、やがては、ブログ、アフィリエイト、セミナー、出版といった、情報コンテンツ発信へと、広がっていっております。
時間とお金に限りのあるサラリーマンができることといったら、「不動産経営」と「情報コンテンツ発信」に限るのではないでしょうか。



