今日10月29日(木)、「大家さんとは違う新不動産投資法「ランドバンキング」」(㈱文芸社)の著者であられる地附由哲先生から、コメントを頂きました。
どうもありがとうございます。
小生も、「ランドバンキング」という変わった手法には、新鮮さを感じました。
逆に、「大家さん」というのも、いいものだと思います。
地附由哲先生の積極性をもってすれば、何事も、成功するのではと思います!!
今後とも、宜しく、御願い致します。
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「「大家さんとは違う新不動産投資法「ランドバンキング」」 (ブログ: 大家歴20年の現役サラリーマン投資家、加藤隆の修羅場を乗り切った投資家の独り言、エントリーID: 4481)」への未承認のコメントを受け付けました。
IPアドレス:
名前: 地附由哲
メールアドレス:
URL: http://www.e-landbank.com
コメント:
本人です。
ランドバンキング本、ご購入いただきありがとうございます。
結構反響をいただいておりまして、直接お問い合わせも多数いただいております。
僕自身は、日本での大家さん投資に向かなかった投資家です。
ランドバンキングで、まとまったお金を作って大家さんというのもいいかもしれませんね。
また、拝見させていただきます。
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今日10月2日(金)、「大家さんとは違う新不動産投資法「ランドバンキング」」(地附由哲先生、㈱文芸社)、読み終わりました。
ランドバンキングとは、「土地(ランド)にお金を預金(バンキング)したうえで、利益を引き出す」という投資手法とのことです。
また、変わった手法として、勉強させて頂きたいと思います。
地附由哲先生は、私と同じく、行政書士でもありますが、起業され、「ランドバンキング」という不動産投資を行っておられる先生です。
将来的に発展しそうな地域の土地を、未だ安いうちに購入しておき、発展し出したところで、売却するという手法です。
具体的には、アメリカのカリフォルニア、ロスアンゼルスとラスベガスの間あたりを、有望視されて投資されておられます。
更地購入のため、管理、修繕、空室の心配といったことはありません。
融資付けも比較的容易とのことです。
但し、あくまで、キャピタルゲイン狙いのみで、インカムゲインはありませんので、余裕資金の範囲内でというのが原則となるでしょう。
頭金とローン支払いを、余裕資金で賄えることが、前提条件となるでしょう。
こういったシステムも、変わっていますね。




