今日10月21日(水)、amazonに注文していた、「東京の中古ワンルームを3戸持ちなさい」(重吉 勉先生、㈱かんき出版)、到着しました。
都内中古ワンルームマンション投資を勧める6つの理由
①ローンが利用でき、少ない自己資金ではじめられる
②地方に比べ、都内は圧倒的に空室リスクが少ない
③空室が出ても他の物件でカバーすればリスクを分散できる
④お金が必要になったとき、素早く売却し現金を調達できる
⑤相続の際に遺産を分割しやすい
⑥ある時点から、マンションを取得するスピードが加速する
1棟アパート経営をお勧めできないこれだけの理由
①1棟アパート経営にはリスクがいっぱい
②地主オーナーとの競争には絶対に勝てない
③「土地は残り財産になります」に惑わされるな
④1棟アパート経営は「空室リスクが軽減できる」は本当?
⑤ワンルームのほうがリスクを分散できる
⑥火災などの災害にも「分散投資」のワンルームは有利
⑦1棟アパート経営は「老朽化」からは逃れられない
⑧火災に地震、騒音被害、木造アパートの弱点
「ワンルームマンション VS 1棟アパート」論争は、昔からあります。
私は、両方、やっておりますが、それぞれ、一長一短あると思います。
これらについても、リスク分散ではないでしょうか。




㈱日本財託 松田千晴 さんからのコメント
加藤 隆 様
当社社長の本をご購入いただきまして、誠にありがとうございます。
私、株式会社日本財託 第一営業部の松田と申します。
某歌手に名前が似ているため、男性と思われることが多いのですが女性です。何卒よろしくお願い申し上げます。
本の感想の部分だけでなく、加藤様が実際に行われている不動産投資についての部分も含めて、加藤様のブログを興味深く拝見させていただきました。
是非、一度お会いし、直接お話をお聞きしたいと強く思いました。
営業をするつもりは一切ございません。
小一時間お時間を頂戴できませんでしょうか。
ご検討いただけますようお願い申し上げます。
㈱日本財託 第一営業部 松田千晴
投稿者: ㈱日本財託 松田千晴 | 2009年10月30日 11:06