今日3月7日(土)、「お金の流れを呼び寄せる 頭のいいお金の使い方」(午堂登紀雄先生、㈱日本実業出版社)、読了しました。
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「サラリーマンだからこそ「節税大家さん」で儲けなさい!」(加藤 隆、東洋経済新報社)
「33歳で資産3億円をつくった人に学ぶ「生きたお金」を使う技術」
午堂登紀雄先生は、以前、御話させて頂きましたが、不動産投資で成功された先生で、以下の通り、共感を覚えることが多いです。
「借金のプレッシャーに勝つ」
「自分自身にお金を使おう」
「収入の半分は自己投資に充てる」
「一流の経験にお金を使おう」
「気になった本は迷わず購入」
「勉強への投資を無駄にしないために」
「新しいツールへの投資はメリットが大きい」
「税金の勉強をする」
「子供より、まずは自分自身にお金を使おう」
「住む場所に投資する」
「子供より、まずは自分自身にお金を使おう」は、もっともですね。
自分自身が成長すると、自然に、子供は、親の背中を見て育つというものです。
自分ができない夢を子供に託すという発想は、消極的ですね。




