今日11月10日(月)、「自己破産から5年で10億稼いだ男の話」(チャーリー・タカ先生、㈱マガジンハウス)、読了しました。
私も、バブル崩壊で、ゼロ、というより、マイナスから再出発せざるを得ませんでしたので、参考にさせて頂きたいと思います。
以下のように、面白そうです。
「日本に不動産を持つリスクを考える」
「国に頼らず年金は自分で作る!」
「納税額は自分の都合で設定できる」
「不動産投資を選ぶ理由」
「香港での不動産投資の失敗」
「ワンルームマンションへの投資」
「好きな都市ごとに、家とビジネスを持つ」
「まずは日本の常識から脱せよ!
儲かるネタは、もはやこの国にはない!
(自分は中卒で、英語も話せませんが、なんとかなりました)」
とのことです。
日本だけにとらわれず、国際感覚豊かで、不動産経営、ビジネス等、アンテナの張り巡らせ方は、すごいものがあると思います!!
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「サラリーマンだからこそ「節税大家さん」で儲けなさい!」(加藤 隆、東洋経済新報社)




