どうもありがとうございます。
こちらこそ、今後とも、宜しく、御願い致します。
失敗談など、悪い所は反面教師として、少しでも、御参考になれば、幸甚です。
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「いつもブログは拝見させて頂いております。
また、この度はブログをご紹介頂きましてありがとうございました。
加藤様のご経験はとても参考にさせて頂きました。
私は不動産投資を始めてまだ3年ですので、市場のほんの一部しか経験しておりません。
2005年、2006年と最初から黒字を実現しやすい市場環境だったのかもしれません。」
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「「サラリーマンだからこそ「節税大家さん」で儲けなさい!」の加藤さんのブログでご紹介頂きました
先日、「サラリーマンだからこそ「節税大家さん」で儲けなさい!」をご紹介しましたが、なんとその著者の加藤さんのブログでそのエントリーを紹介して頂きました。
「ある投資家の日々」にて、「サラリーマンだからこそ「節税大家さん」で儲けなさい!」紹介
「加藤さんも次のようにおっしゃっています。
確かに、損益計算書上も黒字であるに越したことはないです。
(中略)
ここで言っているのは、実質上の資金繰り上は、黒字でも、損益計算書上は、赤字で、節税しようというものです。
損益計算書上は赤字になっても物件を購入し、節税メリットを享受するか、ほぼ確実に黒字になりそうな物件を購入し追加で税金を払っていくか(購入時期によっては初年度は赤字になる可能性が高いと思いますが)、このあたりはスタンスが分かれるところかもしれません。
現在のインカムゲインを重視する環境と比べて、バブル時はキャピタルゲインを重視していたはずですから、時代によって市場もかなり異なっていたのだと思います。
大家暦20年の加藤さんは、そういった意味でもさまざまな経験をされている方ですので、本を読んで擬似体験ができますので、かなり参考になるかと思います。
そのような経験を1680円で購入できるのですから、やはり本というものは非常に割安感のある投資だと思います。」
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「賃貸住宅フェア」
サラリーマン流不動産投資道場の幸田さん・稲葉さんの御紹介にて、又、2008年についても、全国展開にて、講演させて頂くこととなったものです。
テーマは、「人には言えないサラリーマン家主が体験した不動産投資のコワイ話5連発」です。
宜しく、御願い致します!!
● 10月17日(金)・18日(土):大阪 インテックス大阪
【10月18日(土) 午前11:50~12:40】
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「サラリーマンだからこそ「節税大家さん」で儲けなさい!」(加藤 隆、東洋経済新報社)




