2006年6月に消防法が一部改正され、共同住宅の各住戸において、「火災報知機」設置が義務付けられておりますが、法令による設置期限が、2009年5月31日迄と、近付いてきております。
【火災報知機設置工事を実施する、博多駅物件】

【火災報知機 ホーチキ】
万一、火災が起こると、入居者・近隣住民等の生命・身体を危うくしますし、この火災報知機が未設置の共同住宅において発生した火災により、万一入居者に被害が生じた場合、物件の所有者であるオーナーに責任が追及され、損害賠償責任を問われることにもなりかねないのです。
勿論、物件にも、被害が発生します。
今回、既に実施した名古屋駅物件に引き続いて、博多駅物件において、「火災報知機設置工事」を実施しますが、9室分で、58,590円かかります。
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「賃貸住宅フェア」
サラリーマン流不動産投資道場の幸田さん・稲葉さんの御紹介にて、又、2008年についても、全国展開にて、講演させて頂くこととなったものです。
テーマは、「人には言えないサラリーマン家主が体験した不動産投資のコワイ話5連発」です。
宜しく、御願い致します!!
● 10月17日(金)・18日(土):大阪 インテックス大阪
【10月18日(土) 午前11:50~12:40】
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「サラリーマンだからこそ「節税大家さん」で儲けなさい!」(加藤 隆、東洋経済新報社)



