小生も、「不自然死」と、「自殺」、あってしまいました。
「不自然死」の際は、一括借上げ契約に、変更しました。
「自殺」については、「重要事項」として、告知義務があり、2007年7月に起こって以来、家賃27千円を15千円に下げても、入居者は決まりません。
ピークの3月でも決まりませんでしたので、おそらく、永久に決まらないと思われます。
リスク分散として、41物件を所有していますが、リスクヘッジとしては、完全ではありません。
自殺保険といったものもあるやに聞いてはいますが、加入はしていません。
「皆で住めば恐くない」とのことで「ルームシェア」、「心霊オタクマンション」という手もあるかも。。。
私の方も、皆さんから、良いアイデアを教えて頂きたいものです。。。
4月29日(火)(祝日)~5月6日(火)(祝日)、博多の関係で、不在にしており、返事が遅れて、申し訳ございませんでした。
「貴殿は以下の件についてどうリスクヘッジしていますか?
> 先日知人の区分所有部件で自殺者がでました
> こんな話他人事と思っていましたが、身近に起こり考えさせられました
> このようなことがおこると当該部屋はもちろんのこと、当該マンション全体への入居敬遠、家賃の大幅な低下、売却時の大幅な値引き等重大な価値の低下を招きます
> なんかいい策ありますでしょうか?
> 今日もこんな事件が起こっています
> http://www.asahi.com/national/update/0429/TKY200804290039.h」



