「11月首都圏マンション発売、43.6%減・価格高騰が影響」とのことですが、それ以外にも、不景気、不動産価格下落、借入金利下落期待感があるのかも知れませんね。。。
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「賃貸住宅フェア:賃貸経営セミナー」(東京ビッグサイト)にて講演
「サラリーマン流不動産投資道場」・幸田さんの御紹介にて、12月18日(火)午前10:30~11:30、「賃貸住宅フェア:賃貸経営セミナー」(東京ビッグサイト)にて、講演させて頂くこととなりました。
講演タイトル・内容は、以下の予定です。
● 講演タイトル:「サラリーマン家主が体験した
人には言えない不動産投資のコワ~~い話5連発」
皆さん、御誘いの上、是非、来て下さいね!!
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「不動産経済研究所が13日発表した11月のマンション市場動向調査によると、首都圏の新築マンション発売戸数は前年同月比43.6%減の3868戸となり、3カ月連続で減少した。
秋物が潤沢に供給される11月に4000戸を下回ったのは1991年以来16年ぶりで、減少率は97年9月(43.7%減)以来の厳しさとなった。
東京都区部の1戸あたり平均価格が6555万円と同31.0%上昇するなど、価格高騰に歯止めがかからず、都区部では業者が新規供給を抑制する動きが続いている。
郊外物件も価格が高止まっており「今年は供給を抑えて来年に回そうとする業者も出ている」(不動産経済研究所)。
月間契約率も64.0%にとどまり、「巡航速度」とされる70%を4カ月連続で割り込んだ。
12月の発売戸数は7500戸前後を見込み、07年通年では6万300戸と93年(4万4270戸)以来の低水準になりそう。
高価格帯の郊外物件の在庫調整などから、11月末時点の販売在庫は8669戸と04年2月(8755戸)以来の水準まで膨らんだ。」
〔NQN〕
(日本経済新聞)



