今日5月14日(日)、不動産投資セミナー:「不動産投資は東京を買え」(田中実(茨城良介)先生)、「分散投資の切り札!?落とし穴にはまらないための「マンション投資」多角分析」(飯田 敏先生)(㈱日本財託主催・於新宿住友ビル)に、参加させて頂きました。
【新宿住友ビル】
田中先生は、サラリーマン不動産投資家として、バブル期前から、20年以上、実践してこられている先生です。
(人生経験、不動産投資暦共に、私より、はるかに、大先輩です。)
札幌・近畿・首都圏関東・福岡で、アパート・マンション投資を実践されておられます。
現在は、特に、東京・中古・マンションを推奨されておられます。
今日は、都市計画(再開発・鉄道・高速道路計画等)についても、具体的な御話をお聞かせ頂けました。
長期的なトレンドで、経済、立地等について、考えていくということの大切さを、改めて、再認識させられた次第です。
「日本不動産経営協会(JRMA)」を主催されておられ、以前、私が「札幌不動産投資」について、講演させて頂いたこともあります。
その時、偶然、同姓同名の「加藤 隆」さんがいらっしゃっておられました。
その「加藤 隆」さんは、今日も、来られておられ、私のことを覚えて下さっておられました。
田中先生につきましては、昔、M社のセミナー等で、何回か、講演を聞かせて頂いていたのですが、ある時、AT社のT社長(現在は、G社社長)に御紹介頂いたのですが、今日、来られておられました。
飯田先生は、ファイナンシャルプランナー(AFP)・宅地建物取引主任者の先生です。(私と一緒です。)
客観的な立場で、不動産投資のメリットだけでなく、デメリットについても、触れて下さっておられました。




