3月11日(土)、プレミアム投資セミナー「2006年ポストデフレを見据えた新・資産運用」に参加しました。
野中先生については、金融緩和解除、都心・新築・コンパクトマンションの御話が中心でした。
金融緩和解除がブームになっておりますが、金融引き締め、金利上昇が、今後の経済・不動産投資等のターニングポイントですね。
コンパクトマンションとは、専有面積が30~60㎡未満と、ワンルームマンションとフアミリーマンションの中間といった感じのものです。
供給も少ない割りに需要は多く、今後、有望かも知れません。
私は、41物件中、コンパクトマンション(専有面積30~60㎡未満)3物件、フアミリーマンション(60㎡以上)2物件と、まだ、あまり所有しておりませんが。
海江田先生については、税制の御話が中心でした。
御講演後、野中先生から、海江田先生を御紹介頂き、直接御話もでき、大変、参考になりました。
第1部「06’成功する新コンパクトマンション投資法」 講師【野中清志先生】
http://www.office-nonaka.co.jp/Frameset-1.htm
第2部「海江田万里の2006年日本経済予測」 講師【海江田万里先生】
主催:株式会社ダイナシティ
http://www.dynacity.com/




