「猪俣道場」でお馴染みの猪俣淳先生。
その猪俣先生の新刊がリリースされました!
「誰も書かなかった
不動産投資の出口戦略・組合せ戦略」
猪俣 淳(著)
(アマゾンへのリンクはこちら)
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789231313/osusumenoissa-22/
早速、私も手に取り内容を拝見させて頂きました。
「むむむ。。。さすがだ・・・」
「猪俣道場」卒業生の皆さんにとっては
良い復習の教材になるのではないでしょうか?
その他、不動産投資家の方々のブログを見ると、
感想を掲載されている方がいらっしゃいました。
たくさんあったのですが、
数ページだけピックアップしてみました。
沢孝史のお宝不動産で金持ちになる!ブログ
「CFネッツ猪俣先生の新刊が発売になります。」
http://sawatakashi.cocolog-nifty.com/sawa/2009/10/cf-dc4b.html
大家さんマガジン
「これぞ、教科書!!!」
http://blog-toushi.homes.jp/one/homes2963_145.html
投資家けーちゃん 勝利への道程
「フェスタ感想ブログ(その2)&プロの本」
http://toushika-keichan.com/2009/11/post_867.html
サラリーマン大家・幸田伸行の大衆脳
「猪俣先生の新書届きました!!」
http://www.sftd.jp/kouda/2009/11/post_219.html
大家歴20年の現役サラリーマン投資家、加藤隆
「誰も書かなかった不動産投資の出口戦略・組合せ戦略」
http://www.sftd.jp/kato/2009/11/post_1654.html
私は、当り前ですが(笑)毎回、「猪俣道場」に参加しています。
前回の「第七回 猪俣道場」は10月。
そして、毎回、猪俣先生が強調されるのが、
一棟、区分、そしてアパート、マンション、駐車場、、、
たくさんの投資対象で「あれがいい」「これはダメだ」という議論が多いが、
それは特徴であって、それを"組み合わせ"によってうまく活用すること。
そうすることで、
色々な状況に対応出来る体制が出来る、というのです。
Amazonにも掲載されている「著者からのコメント」を引用します。
私の組み立てる不動産投資は新築だとか古い物件だとか、
区分だとか一棟モノだとか、そういったことに縛られません。
それは攻守一体いつでも色んな手が打てるし、
いつでも逃げ込めるということでもあります。
禅語に「把放自在」という言葉があります。
簡単に言ってしまえば握るも放すも自由自在。
自由な捉われない心の状態でいるということです。
結局、最強の投資とはこういうことなのかもしれません。
いずれにせよ、不動産投資を志す方であれば、
必須の一冊と言えるでしょう。
ぜひ、今すぐ注文し、週末に読んでみてはいかがでしょうか?
「誰も書かなかった
不動産投資の出口戦略・組合せ戦略」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4789231313/osusumenoissa-22/
また現在、受付中の「2010年度版 不動産投資の戦略マップ」ですが、
既に半数以上が埋まってしまい、
残り30名を切りました。
http://www.sftd.jp/audios/seminar_091205.php
開催までまだ一か月ありますが、
その前に定員に達してしまいそうです。
ご興味のある方はどうぞお早めに!
▼ ~豪華10名が集結!最前線のプロと先進的投資家から学ぶ~
「2010年度版 不動産投資の戦略マップ」
http://www.sftd.jp/audios/seminar_091205.php



稲葉裕一郎
