皆さん、新年明けましておめでとうございます。
「サラリーマン流不動産投資道場」の稲葉です。
2009年が始まりました。
去年の2008年は不動産業界のみならず
日本、世界経済にとって大きな変化が起こった年として
記憶されそうです。
ただ勝手な私の予想では
2009年はもっと大きな転換期になるのではないかと。
2008年の出来事が引き金となって、
結果が出てくるのが2009年。
不動産の世界では
金融機関の融資姿勢にスポットを当てて語られる事が多い気がします。
けれど、それ以上に様々な要素が入り組んでいるので、
多面的な視点で考えなければなりません。
一言で言えば、
「常識」を覆すような視点・行動が
投資家にとって必要な時代になると思います。
攻めの経営、言い換えれば、
売上を上げていく、コストを下げていく、筋肉質の経営体質にする、
そういう姿勢を「常識」に捉われることなく進めていく時代。
その場合、不動産経営という言葉がしっくりきます。
2009年以降は
不動産経営者としての手腕が問われる事でしょう。
その為にも
ぜひ2月11日に開催するセミナーにはお越しください。
ヘビーな1日となりますが、
それだけのリターンはあると思います。
一年の計は元旦にあり、と言いますが、
今後、3年、5年間の不動産投資戦略を立てるための場として
活用してみてはいかがでしょうか?
▼五周年記念セミナー 今だから使える不動産投資の戦略2009
http://www.sftd.jp/audios/seminar_090211.php
こちらも好評受付中です!
▼第六回 猪俣道場
http://www.sftd.jp/audios/seminar_090228.php



稲葉裕一郎
