本日は、ってか昨日、夕刻(18時~)、社内のセールスプロモーションの会議があったんだけど、さっき終わった。(1時だよもう・・・)
というのも、午前中の書き書きの影響もあってか、熱血してしまった。。。。
やばすぎる。。。
そんなわけで冷静に考察してみようってな感じ。。。
不動産投資の究極的な王道とは、
「長期保有・ローレバ」であることは間違いない。
ロングタームで見れば、取得時期によらず、負けない投資が可能である。
但し、この手法は、ハイパー富裕層個人や期間収益に固執しない事業法人等が取れる手法であろう。
プチリッチや僕を含め一般サラリーマンが、負けない投資を目指すなら、選択するのも悪くないと思うも、
一方で、資産を増やしていきたい、最大利益を追求したい、勝ち逃げしたい、インベスターになりたいな、期間収益にこだわる等々ある人にとっては、
選択したくても、選べない手法であると思ってしまう。
が、故に、「君は富裕層になれない」と言われれば、そうでもあるなと自ら反省すると同時に、王道はそれができる者が、歩めばよく、
「覇道を進むことこそ、僕が王道を歩む日が近いのだ」と反論する僕がいる。
僕は、デフレの状況下では、マーケットイン、長期、ハイレバ、イールドギャップ重視、石ころ物件OK!
インフレの状況下では、プロダクトアウト、短期,ハイレバ、キャピタル重視、石ころ物件×!
と考える。(信じているだけか・・・・)
基本、ハイレバなんだよね・・・(だって金ないもん・・・・・・・)
金貸しの性なのか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・資金効率を重視していると思いたい。。。
インフレ時、キャピタル重視ならば長期保有ではって考えるのが普通だが、
長期→ローレバならばインフレ時もいい戦術である。
が、前述したとおりこの手法は、金がない僕には取れんのです!!!!
一方で石ころ物件ではなく、ベタ物件は、長期・ローレバ同様、王道である。
ちなみにベタ物件=賃貸鉄板物件≒賃料のダウンサイズが限定的(↑はドリーミング)
しかしながら、僕の発想は、
不動産=長期保有≒流動性に乏しいという発想に対し、
不動産→動産≒短期・長期可能ってアンチテーゼを提唱したいだけなのかもしれないし、
王道であったり巷で言われている不動産投資って、○○なんだという意見に対し、アイロニカルなのかもしれない。
ファーストより、Zが面白いって思う僕が、やはり変なのか??
