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 トップページ > ライブセミナー  > <DVD版 受付中!>最前線のプロと先進的投資家から学ぶ 「2010年度版 不動産投資の戦略マップ」
2010年度版 不動産投資の戦略マップ
     
 

「2010年の賃貸経営を賢く乗り切るには何が必要か?」

この問いに、私たちなりの「答え」を「2日間のセミナー」としてご用意しました。
詳しくお話しましょう。

今年2月に大好評頂きました「不動産投資の戦略 2009」には
定員を超える120名ほどの方々にお集り頂き、開催いたしました。

そして今回開催する「2010年度版 不動産投資の戦略マップ」では
「2010年」を大テーマとして、2日間拡大バージョンとしてお届けする事にいたしました!
2日間ともにテーマが設定されています。

第一日目のテーマは
今の不動産を取り巻く環境・現状を正確に把握し、2010年の動向を予測する」ことです。

まず、
不動産を取り巻くマクロ的な「経済環境」からはじまり、
「投資用不動産の市場動向」、実績データからみた「賃貸相場の変化・傾向」を解説します。
これらを通じて「今」という環境を理解し、
「来年、どんな変化があるのか?」をプロに占って頂きます。

更に、
2009年、多くの方が苦労している「融資」について、
大手都市銀行の元不動産融資担当者と、
投資家の為に日々、融資交渉を各金融機関と行っているコンサルタントを招いて、
パネルディスカッション形式で幅広く語ってもらいます。

各金融機関の融資方針の裏にある
現状の思惑2010年の金融環境からみた方針の変更についても占って頂き、
攻略法を指南してもらいます。

同じく、
「税制」も政権交代など政治背景が変わる中、
2010年の税制変更の概要をプロから解説して頂きます。

このように、第一日目は、
「不動産投資家を取り巻く"政治""経済""市場""融資""税務"の今」
様々な角度から分析して頂きます。

これらの情報を通じて、2010年を予測し、
皆様が来年取るべき行動の決定の手助けをできればと思っています。


第二日目のテーマは上記の環境下における
「先進的な投資を実践する不動産投資家たちの投資戦略を知ることです。

一口に不動産投資と言っても様々な投資手法があります。
そして、時代の波に乗る投資手法は
その時代によって変化します。

では、先進的な投資家たちは
今、どんな投資手法を実践しているのでしょうか?

その根本にある投資戦略とはどんなものなのでしょうか?

それを複数の不動産投資家の方々に解説して頂きます。

これらのテーマを
合計10名の経験豊富な講師陣が語りつくす2日間です。

講師紹介、また各テーマの詳細は下記からご覧ください。

 
 
本セミナーの豪華講師陣 (五十音順)
石渡 浩
石渡 浩
大澤 明仁
大澤 明仁
大谷 義武
大谷 義武
沖 有人
沖 有人
叶 温
叶 温
川又 三智彦
川又 三智彦
大長 信吉
大長 信吉
中村 孝彦
中村 孝彦
広瀬 智也
広瀬 智也
山田 純男
山田 純男
 

 2月に開催したセミナー「不動産投資の戦略 2009」の中でも断トツの満足度を誇る沖先生。
 不動産マーケティングデータサービスの雄として、市場分析データから導き出される不動産市況。今回は2010年にテーマを絞って語って頂きますデータに基づいた論理的な切り口で個人投資家を取り巻く環境をあぶりだしていきます。
 その中で個人投資家が取るべき2010年の戦略とは何か?データという切り口でそのヒントを探っていきます。

講師:沖 有人 (おき ゆうじん) 先生
アトラクターズ・ラボ株式会社 代表取締役


1988年、慶應義塾大学経済学部卒業
会計事務所系コンサルティング会社、不動産マーケティング会社を経て、1998年、アトラクターズ・ラボ(株)設立、代表取締役に就任。
住宅分野(賃貸住宅・分譲戸建など)における市場分析の第一人者。マーケティング・統計解析・ITの3分野を統合させ、大量のデータ取得と分析を行う仕組みを構築し、調査レポートやデータ分析ツールとして提供している。(http://www.a-lab.co.jp/
【執筆】 「不動産の調査・分析・評価の実務」(住宅新報社)共著
【講演】 不動産マネジメントフォーラム、野村證券リアルエステートマネジメントフォーラム、
アカデミーヒルズ「不動産投資コース」、日本経済研究センター など
【実績】 日本の総人口予測(2002年作成)にて、的中させ、読売・朝日新聞朝刊に掲載
日経ビジネス「不動産革命」(2002年)にてエリア別利回りから地価の二極化を予測
分譲マンションの2007年供給戸数を6.2万戸と予測し、的中
■提供サービス■
・賃料査定等のASPツール    ・案件調査レポート   ・エリア市況レポート   ・マクロ調査    ・各種インデックス作成 など
■クライアント■
デベロッパー・AM・PM・レンダー・ハウスメーカー・インフラ事業者(電力・ガス・電鉄)など約200社
■その他■  
住まいサーフィン」(分譲マンション購入予定者向けサイト[会員制13万人]を開発運営)

 2009年8月、長年続いた自民党政権から、民主党政権へと変化しました。鳩山政権は雇用や医療介護、子育てなど国民生活にとって優先度の高い分野に力をいれて変革のメスをいれています。
 その中で、今後の不動産投資家・オーナーに関係する政策はどういう方向に向かうのでしょうか?そして、どんな影響があるのでしょうか?
 今回は不動産投資専門の税理士としてご活躍されている、叶先生から「政権交代で変わる税制や不動産投資を取り巻く環境の変化」について解説して頂きます。

叶 温

講師:叶 温 (かなえ ゆたか) 先生
叶 税理士事務所 代表


不動産投資専門税理士

1974年、兵庫県神戸市生まれ。
甲南大学経営学部卒業。
税理士・AFP・宅地建物取引業務主任者・マンション管理業務主任者。
大学卒業後、広告代理店の営業マンとして3年間勤務。その後、税理士を目指し会計事務所に転職。
平成18年、会計事務所勤務時代に、年収400万円で1億円のマンションをフルローンで購入。
平成19年、叶税理士事務所、開業。
自ら不動産投資を実践し、不動産を購入する前からコンサルティングのできる希少な税理士となる。

 「収益不動産購入には物件価格、三割の自己資金が必要。」
 収益物件の購入を検討・進めている方なら、こんな話を今年は何度となく聞いた事があると思います。
 そして、自己資金力に関係なく
     「あの人は融資が付いた」「でも、この人は融資が付かなかった」
という話も耳にされたのではないでしょうか。
 全額融資での不動産購入が難しくない時代もあったというのに・・・。
 なぜ金融機関の融資方針がここまで変わったのでしょうか?その理由を知りたくありませんか?

 一方、融資姿勢が消極的なこの時代でも、引き続き、潤沢に融資を引っぱっている投資家もいらっしゃるようです。

 今回は永遠のブラックボックス、「金融機関の融資方針」を二つの側面からスポットを当てての講演を行います。
 一つは、貸す側の視点。金融機関側の方針決定の背景・現状の思惑などについて、です。20年弱、某大手都市銀行で働き、最終的に不動産融資担当として活躍した経験から、金融機関の融資に対する考え方と、その上で投資家は何をすればいいのか?をお話頂きます。
 もう一つは、現場の視点。都市銀行、地方銀行、信金、ノンバンク・・・。様々な金融機関と交渉を続けている現場から、いくつかの最新事例を元に融資を引き出しているパターンから考察する投資家が知って得する融資交渉の方法などをご紹介します。

講師:大谷 義武 先生
武蔵コーポレーション株式会社 代表取締役

昭和50年10月6日 埼玉県熊谷市生まれ
小学校までを熊谷で育ち中学校・高校を埼玉県大宮市(現さいたま市)で過ごす。
埼玉県立浦和西高校、東京大学経済学部を卒業後、三井不動産株式会社に入社。ショッピングセンターおよびオフィスビルの開発・運営業務等に携わる。
平成17年12月三井不動産株式会社を退社し、有限会社武蔵コーポレーションを設立し現在に至る。

講師:中村 孝彦 先生
株式会社ディライト 代表取締役 (元都市銀行 不動産融資担当

昭和42年生まれ。
平成3年、バブルの崩壊が始まったとされる年に某都市銀行に入行。
平成15年、東京の成城・新宿・池袋の個人営業部隊に勤務。会社初の”アパートローン専門拠点”である「新宿アパートローン営業部(当初はプラザ)」の創設メンバーとなる。また、このときの成果が認められ、平成20年に銀行(個人部門)のMVP6名の中に、ローン担当者としては唯一人選ばれる。
平成21年、永くお世話になった大手都市銀行を退職し、株式会社ディライト代表取締役に就任。

 サラリーマン大家による不動産投資ブームが起こったのが、今から約6年前。しかし、それよりも20年近く前。日本の不動産市場に「ウィークリーマンション」という市場を作ったと言っても過言でない男は順風満帆の事業展開を迎えました。

 しかしそれもつかの間。バブルの崩壊と同時に事業が停滞。なんと1,000億円の負債を負ってしまいます。

 バブル前、バブル期、バブル崩壊、そして今。その時代を不動産というジェットコースターで駆け抜けている人生と言っても良いでしょう。

 その人生の主役はツカサブループ代表、川又 三智彦氏です。想像を超える規模での成功体験・失敗体験から得られた教訓とは何か?そして、今、不動産投資を志す個人投資家に伝えたい事とは?
 1000億円を失い、地獄を見た男が伝えるメッセージ。今回はあえて「冷や水をぶっかけられる覚悟」でお聞きください。

講師:川又 三智彦 (カワマタ サチヒコ) 先生
ツカサグループ代表


1947年栃木県生まれ。米国ノースウエスタン・ミシガン・カレッジに留学。帰国後、家業の不動産業を継ぎ、1983年に空室対策として6室から始めた「ウイークリーマンション」事業を市場に築いた。
順風満帆の矢先、バブルの崩壊とともに事業の後退、1,000億円の負債を負うが、個人向けオフィス事業やインターネット事業、介護事業等を手がけ復活。新CM「♪アドレスは、にゃんにゃんにゃん、てん、コ、てんJP」制作。
バブルでの教訓を生かし、独自の情報整理術(新聞8紙/日、週刊誌30誌/月をチェック)を構築し、様々な社会問題に照らし合わせた介護事業、就職支援事業をすすめている。
自らのビジネス体験に基づいた、量子力学の観点による人の意識の影響も講演等で説いている。

 「借地権付建物」「底地」
  不動産投資を志す方であれば、この言葉を一度は聞いたことがあるでしょう。しかし、これらの投資手法の旨味を本当の意味で理解している個人投資家は少ないのが現実です。

  「底地と借地権付建物って投資は投資対象としては、両極端なんですよ。
  分かりやすく言えば、ハイリスク・ハイリターンが借地権付建物、ローリスク・ローリターンが底地
  それを競売や公売で入手する。
それぞれに気をつけなければいけないポイントがあるんです。」

 そうお話をされる山田先生に「ぜひその話を!」と依頼したのがこのセミナーです。
 ポートフォリオの一角を担う
特徴的な投資として「借地権付き建物」、「底地」を選択肢に入れてみませんか?

講師:山田 純男 先生
有限会社ワイズ不動産投資顧問 代表取締役


1980年慶應義塾大学経済学部卒業後、三井不動産販売およびリクルートコスモスに通算10年勤務。その後独立して競売不動産の売買を行い、のちに入札コンサルを開始する。1993年からは現在も連載中の週刊住宅新聞の東京地裁開札トピックスのコラム執筆開始。
1996年「プロが教える競売不動産の上手な入手法」(共著、週刊住宅新聞社)出版。(現在改訂第8版発売中)
この頃から業界団体セミナーや一般の投資家向けセミナーの講師を多く務めるようになる。
2000年に有限会社ワイズ不動産投資顧問設立、不動産投資顧問業登録を国土交通省に行う。2003年には底地投資会社を設立。底地の投資家との共同投資開始。(オークションファンドU)
2005年「サラリーマンが地主になって儲ける方法」(東洋経済新報社)出版。自身の投資状況については、現在賃貸稼働中不動産は個人および関係会社あわせて事務所系ビル2棟、住居系一棟もの3棟 区分マンション4戸、区分事業系5戸、店舗1軒。あとレンタル倉庫(動産扱い)2現場 。底地については8箇所を投資会社経由で共同投資中。
個人の保有資格は宅地建物取引主任者、不動産コンサルティング技能登録、土地家屋調査士、行政書士

 単に部屋を貸すだけの賃貸業、すでに時代遅れかもしれません。いや、あえて、すでに終わっていると言い切ってしまいましょう。
 不動産に対して、いかに付加価値を付けて貸せるか?これが2010年の大テーマになることは間違いありません。

 今回、講師としてお招きする大澤先生はご自身でシェアハウスを運営されています。シェアハウスとは、1つの物件を複数人へ貸し出す形態。その実像を語って頂きます。
 このセミナーを聞き終える時には、通常の賃貸不動産でも使える「入居者をもてなすサービス精神の大切さと実践のヒントをお持ち帰り頂けるでしょう。

講師:大澤 明仁(おおさわ あきひと) 先生
株式会社コンサルティング・プラス 代表取締役

昭和48年(1973年)東京都葛飾区生まれ、明治大学建築学科卒。
創業40年、不動産屋の三代目長男として生まれる。生まれ育った実家は、祖父が所有する
木造アパートに囲まれ、幼少期から不動産賃貸業を肌で感じながら育つ。算数の計算用紙は、「マイソク図面の裏面」!書道教室の先生はアパートの入居者でした!
将来、不動産業に進むことも考え、大学は建築学を専攻。卒業後、上場不動産ディベロッパーに就職。新築マンション営業、中古不動産仲介を経験し、2003年独立起業。都内を中心に、アパート・マンション・商業店舗・底地・借地・戸建賃貸・ゲストハウスなど約50を越える多種多様な不動産に投資。平均利回りは20%を超える資産運用を実践。
不動産を所有する人々に自然に訪れる「悩み」に対して業界の垣根を超えた多角的な視点からコンサルティングを実践。税理士、司法書士、ファイナンシャルプランナーと共に日々、不動産コンサルティングを展開。

 サラリーマン大家の王道というべき投資、それが中古アパート投資。既に数多くのサラリーマン大家がアパートを所有していることでしょう。しかし、そうしたアパート大家さんは数年前から「築浅のRC一棟売りマンション」に興味が傾いているのではないでしょうか?
 その大きな理由のひとつが「融資の付きやすさ」だと思います。
 
 そんな中、あえて、中古の木造アパートを買い続ける投資家がいます。石渡浩、その人です。しかも、学生時代から中古アパート投資を始め、サラリーマンにならずに大家業を専業としているというのですから驚きです。
 石渡浩さんは書籍などはまだ発刊しておりませんが、すでに執筆活動にも入り今後ブレイクすること間違いない投資家でしょう。
 その彼はなぜ中古の木造アパートを買い続けるのか、そして、なぜ買い続け"られる"のか?その戦略を語って頂きます。

講師:石渡 浩 先生
不動産投資家

2007年3月 慶應義塾大学大学院経済学研究科修了。
大学院在学中より不動産投資を始め、アパート2棟18戸・区分所有マンション10戸・一戸建て1戸の学生兼大家となる。大学院修了時の借入金は3行から約1億4千万円になる。
大学院修了後、専業大家として引き続き不動産投資を進め、2008年11月までに、神奈川県内にマンション・アパート13棟117戸・区分所有マンション10戸・一戸建て7戸を所有し、取引金融機関6、投資総額約9億円、年間賃料収入1億円以上となる。
2009年1月、東京都中野区に20戸のマンションを購入し、さらに4月に神奈川県小田原市に25戸のマンションを購入し、加えて5月に4戸、7月に6戸、8月に3戸のアパートを取得し、投資総額約13億円、年間賃料収入1.5億円になる。

 「いや、やっぱり新築アパートがいい」
 そう感じる方も多いでしょう。そこで第八部では誰もが見向きもせず、相場以下で売買されるクズ土地」に新築アパートを建てる投資戦略を実践する大長先生に、その手法と考え方、実例をお話頂きます。

  「"クズ土地"とは何か?」「土地から買って、本当に利回りは回るのか?」「どんな条件ならそれが実現するのか?」「そもそも、新築アパート投資のメリットは何か?」などを大長先生が経験した実例と共に余すことなくお話頂く予定です。

講師:大長 伸吉 先生
不動産投資家


サラリーマン6年目で社内のリストラ問題に直面。「会社の言いなりではなく、経済的自立への願望」を強く感じる。2003年に投資マンション1室を購入したが自身の知識不足を実感する。その後、2004年に中古アパートを購入するも、空室と修繕の苦労を実感することになる。
2006年、初めてアパートを世田谷区に新築し、ようやく落ち着いた大家を実感。
2007年に北関東にて2棟目のアパートを新築後、会社を退職し、現役大家さん・未来の大家さん(サラリーマン)のサポートを心がけ、活動を開始する。
2008年には東京都下で1棟竣工。そして「サラリーマン大家の「クズ土地」アパート経営術」(日本実業出版社)を出版している。

 「広瀬智也
 この名前を聞いて"ピン"と来た方は、不動産投資歴3年以上は経っているのではないでしょうか?第一次サラリーマン不動産投資ブームの先駆者として、藤山勇司先生、沢孝史先生などと肩を並べて大活躍された投資家です。

 一時は積極的に講演活動をされていましたが、この数年は大規模な講演活動はしていませんでした。その後、広瀬先生はどうしているのでしょうか?

 数年の潜伏期間を経て、今回、2日間の大トリを広瀬先生にお願いしました。
 新築マンションの建築や店舗系不動産の運営など、「その後」の投資戦略についてお話頂きます
 広瀬智也は一体、何を考え、どんな戦略の元、投資を行っているのか?60分、フルにお話頂きます。

講師:広瀬 智也 先生
株式会社不動産投資アドバイザー 代表取締役


昭和47年 : 北海道札幌市生まれ
平成 7年 : 東京大学法学部卒業
日商岩井株式会社入社。法務部にて、契約書作成などの業務に携わる。中国留学も経験
平成12年 : (株)クエストプロパティーズ入社。事業用不動産の賃貸仲介に従事。親会社の(株)エリアクエスト取締役就任後、平成15年2月 同社が 東証マザーズに上場
平成15年 : 2年間探し続けていた高利回り物件にめぐり合い不動産投資を実現
平成16年 : (株)不動産投資アドバイザー設立
現在10棟を超す物件を保有し、賃貸中。

 
本セミナーは開催終了をいたしました。
現在、DVD版の先行予約を受け付けております。ご希望の方は下記よりお申込下さい。

 


尚、今回は二日間開催の為、下記のようなプランをご用意いたしました。どうぞ最適なプランをお選びください。

出来ましたら「Plan A」のライブセミナーにお越しください。
不動産投資において、学ぶことと同じくらい、参加者同士の横のつながりも大切です。
当日、会場でお会いできることをスタッフ一同、楽しみにしております。

また、各プランが定員に達した時点で受付を終了いたしますので、どうぞお早めにお申込ください。

ライブセミナー
DVD
料金
 
1日目
2日目
2日間セット
Plan A
×
30,000円
受付終了
Plan B
×
40,000円
受付終了
Plan C
×
40,000円
受付終了
Plan D
×
×
40,000円
受付中
Plan E
43,000円
受付終了
懇親会
(希望者別途)
×
×
×
4,000円
受付終了

たくさんのお申込、お待ちしております!

 
 
 ■ 支払方法

●銀行振り込み(お申込から1週間以内にお振込ください)

振込先:
      みずほ銀行 六本木支店
      普通預金 4149948
      株式会社ライフシーク
      カ)ライフシーク

※振込先は申込確認メールでも記載いたします

 ■ 内容 セミナーカリキュラムをご覧ください
  ※セミナーカリキュラムは当日、変更する可能性があります。 予めご了承ください。
 ■ 企画・運営 企画 : サラリーマン流不動産投資道場
運営 : 株式会社ライフシーク
 
     
 
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 (例)港区麻布台3-5-5飯倉ヒルズ308
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