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2010年度版 不動産投資の戦略マップ

 

この10名のプロ・不動産投資家は
激動の2010年をどう捉え、どんな投資戦略で乗り切ろうとしているのでしょうか?

石渡 浩
大人気不動産投資ブロガー
石渡 浩
大澤 明仁
戦略的不動産コンサルタント
大澤 明仁
大谷 義武
自身でも10億超の投資実績
大谷 義武
沖 有人
不動産マーケティングの雄
沖 有人
叶 温
不動産投資専門の税理士
叶 温
川又 三智彦
不動産の酸いも甘いも知る男
川又 三智彦
大長 信吉
新築アパート建築の脱サラ大家
大長 信吉
中村 孝彦
元大手銀行融資担当者
中村 孝彦
広瀬 智也
不動産投資ブームのパイオニア
広瀬 智也
山田 純男
業界歴28年の大ベテラン著名人
山田 純男

このテーマを豪華講師陣の10名が語りつくしたセミナーDVDを
619分10時間19分(DVD4枚組)278ページの資料という
ボリュームで一般公開します。
   ※各パートのダウンロード版も受け付けております

まずセミナーに参加された方のアンケートをご紹介いたします。




このセミナーDVDは次の2つのテーマによって構成されています。

1つめは「今、不動産投資家が置かれている環境を知る」ことです。
2つめは「その環境の中で先進的投資家はどんな投資手法を実践しているかを知る」ことです。

順に解説しましょう。

「今、不動産投資家が置かれている環境を知る」

    ・ データで賃貸市場を分析して分かることは何か?
    ・ 税制面でどんな変化が起こっているのか?
    ・ 融資基準の変化と実例今後の融資情勢はどうなるのか?
    ・ 業界の酸いも甘いも知る男は今をどう考えているのか?

データ、税制、融資、歴史、
こうした視点で今、私たちが置かれている
投資環境を理解します。

「その環境の中で
 先進的投資家はどんな投資手法を実践しているかを知る」

今、隣の投資家はどんな考え、戦略の下、不動産投資を行なっているのでしょうか?

    ・ ニッチな投資対象を中心に投資をする戦略、続ける戦略
    ・ 建物と向き合って価値を最大限に上げる戦略
    ・ 中古木造アパートを買い続ける戦略
    ・ 個性的な新築アパート、の建築を続ける戦略
    ・ 店舗物件新築マンションへの投資対象の戦略的転換

このように投資家のリスク認識、状況、目指すゴールによって
その手法は様々です。

これら全ての内容を
10時間19分のDVD収録時間と
278ページの資料と共にお届けします。
   ※各パートのダウンロード版も受け付けております

本DVDセミナーの使い方

まず第一日目を収録した第一部から第四部までをご覧ください。

すると今、私たちが置かれている不動産投資の環境をご理解頂けると思います。
賃貸市場の状況、マーケット環境はもちろん、
税制の変化、2010年以降の税制注目ポイント、
更に現在、そして2010年の各金融機関の融資姿勢や審査基準。
そして、経済・世界全体の動き。

これらを踏まえた上で、
第二日目を収録した第五部から第九部までをご覧ください。

この間に5つのテーマで各種投資手法をご紹介しています。

それぞれが個性的な投資手法を用いていますので、
中には真逆のことを話している内容もあります。

その際、どの手法が良い悪いではなく、
それぞれの特徴を十分理解するよう努めてください。

その後、それらの投資エッセンス、考え方を
ご自身の状況、所有物件、今後のゴールイメージなどを踏まえて、
自分は2010年の賃貸経営をどうしていくか?」という
皆さんご自身の投資戦略にお役立てください。




また、今回は10時間19分の長編DVDということで、ご自身で見たいものだけをご購入できるダウンロード版をご用意いたしました。
尚、ダウンロード版のリリースは実験的な要素もございますので、1月31日(日)までの限定とさせて頂きます。
 (→2010年1月31日:大変ご好評頂きましたので、ダウンロード販売を継続いたします)

では各パートの具体的な内容をご案内しましょう。

第一部
市場分析データから読む!
2010年度版投資家が取るべき賃貸事業戦略
【講師】 沖 有人 先生 アトラクターズ・ラボ株式会社 代表取締役社長
収録時間:94分 資料:72ページ
講師紹介

沖 有人 (おき ゆうじん) 先生  アトラクターズ・ラボ株式会社 代表取締役

1988年、慶應義塾大学経済学部卒業
会計事務所系コンサルティング会社、不動産マーケティング会社を経て、1998年、アトラクターズ・ラボ(株)設立、代表取締役に就任。
住宅分野(賃貸住宅・分譲戸建など)における市場分析の第一人者。マーケティング・統計解析・ITの3分野を統合させ、大量のデータ取得と分析を行う仕組みを構築し、調査レポートやデータ分析ツールとして提供している。(http://www.a-lab.co.jp/)
【執筆】 「不動産の調査・分析・評価の実務」(住宅新報社)共著
【講演】 不動産マネジメントフォーラム、野村證券リアルエステートマネジメントフォーラム、
      アカデミーヒルズ「不動産投資コース」、日本経済研究センター など
【実績】 日本の総人口予測(2002年作成)にて、的中させ、読売・朝日新聞朝刊に掲載
      日経ビジネス「不動産革命」(2002年)にてエリア別利回りから地価の二極化を予測
      分譲マンションの2007年供給戸数を6.2万戸と予測し、的中
■提供サービス■
 ・賃料査定等のASPツール ・案件調査レポート ・エリア市況レポート ・マクロ調査 ・各種インデックス作成 など
■クライアント■
 デベロッパー・AM・PM・レンダー・ハウスメーカー・インフラ事業者(電力・ガス・電鉄)など約200社
■その他■
 「住まいサーフィン」(分譲マンション購入予定者向けサイト[会員制13万人]を開発運営)

本パートの内容紹介

1、賃貸住宅の市場構造の理解

 まず、私たち投資家が挑む賃貸マーケット、その構造を理解しなければなりません。このパートでは供給要因需要要因と大きく二つに分けて解説しています。

 まず、供給です。
 過去、そして現在、賃貸マーケットにはどれほどの住宅が供給されているかご存知でしょうか?
 同社が収集している様々なデータを駆使して、どれほど新規着工し、取り壊しが行われているのか?そして、今、市場には賃貸住宅がどれほどあるのか?貸家供給は何年周期で山・谷を繰り返しているのか?それらを解説します。

 次に需要です。
 需要はまさに私たちがターゲットとする賃借人の動きです。まずはマクロで全体の人口の動きを把握しなければなりません。全体を俯瞰することで、どの地域に物件を所有するとリスクが高いか、という第一のスクリーニングが可能です。
 そして、それらの需要・供給を踏まえて、今後の賃貸住宅の市場構造と今後の方向性を理解することが出来ます。

2、賃貸住宅市場の推移と2010年の展望・注目ポイント

 次にメインテーマである2010年の賃貸住宅市場のポイントを解説しています。

 このパートでは、主に首都圏の「今」を様々な角度から解説します。様々な経済指標を通じたマクロ的なデータはもちろん、賃貸事業に関わるデータも公開され、解説されてます。
 例えば、この数年間、礼金が取れているエリアはどこか何ヵ月分取れているのか
 敷金・礼金がゼロゼロ物件というエリアもありますが、礼金が取れる競争力のあるエリアはどこなのかを知ることで、安定的な賃貸経営に繋がるエリア選別眼も養えるでしょう。

 また、賃料の価格帯別に見る変化も興味深いです。どんな経済状態になった時、どの価格帯が強く、逆にどの価格帯が弱いのか?更に現在のマーケットの稼働率はどの程度なのか?それらを物件タイプ別にこの数年間の推移が理解できます。
 その他のデータも駆使しながら、2010年の市場に与える影響を個別に整理して理解することが出来るでしょう。

3、2010年度版 プロ仕様の物件選択の極意

 ではこうしたデータに基づいてプロはどのように賃貸市場を分析し、見通すのでしょうか?このパートでは、様々なデータに基づいて、エリア別の将来性や優位性の分析などを行っています。
 収益性安定性将来性優位性流動性という様々な評価軸から考えるプロ仕様の物件選別の極意を学ぶことが出来ます。

4、データで分析した論理的賃貸事業戦略とは

 以上のデータと分析、今後の展望などを踏まえて、最後に講師の沖先生がデータに基づいたロジカルな賃貸経営の実践についてアドバイスを行います。

 これらのデータの中にはインターネットで無料で手に入るものもあります。こうした無料データをどのように投資判断、賃貸事業の経営判断に取り入れれば良いか?そうした視点でご覧頂ければより大きな学びに繋がるはずです。

[ダウンロード版] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ 
               市場分析データから読む!2010年度版投資家が取るべき賃貸事業戦略
本パートは現在、受付を停止しております

第二部
民主党政権で税制はこう変わる!
2010年度版不動産投資税制の改定ポイント
【講師】 叶 温 先生叶税理士事務所代表
収録時間:47分 資料:26ページ
講師紹介

叶 温(かなえ ゆたか) 先生  叶税理士事務所 代表

不動産投資専門税理士

◆叶税理士事務所 代表
ホームページ : http://tax.kanae-office.com/
1974年生まれ。甲南大学経営学部卒。
税理士・AFP・宅建主任者・マンション管理業務主任者。
大学卒業後、広告代理店の営業マンとして3年間勤務。
平成15年税理士合格後、平成18年税理士登録。平成19年4月開業。
税理士でありながら会計事務所勤務時代に、年収400万円で1億の不動産をフルローンで購入した不動産投資家でもある。現在は不動産投資を実践する不動産投資専門の税理士として、関西を中心にクライアントに合わせた実践的な税金・キャッシュフロー戦略サービスを提供している。
平成21年6月から立ち上げた会員制「不動産投資でお金を残す税金塾」では、毎月低価格で130名を超える会員に不動産投資家に有益な情報を提供し続けている。

メルマガ 「確実にお金を残す税理士大家の不動産投資術」

本パートの内容紹介

 このテーマでは大きく2つに絞って不動産投資における税務を解説します。それは次の2つです。

1、2010年以降の方向性
2、自民党政権の置き土産

 それぞれ解説していきましょう。

1、2010年以降の方向性

 ご存じのとおり、2009年8月の衆議院総選挙において長年続いた自民党政権から民主党へと政権交代が現実のものとなりました
 政権が代われば政策も変わり、結果、税制も変わってきます。本セミナー開催段階(2009年12月5日現在)における2010年以降の不動産投資に関する税制変更のポイントについて叶先生に解説して頂きました。
 これを「個人」「法人」に分け、更に「個人」においては3つのポイントとして解説して頂きました。民主党政権は税制が優遇されてるというイメージが先行していますが、叶先生のお話を聞く限り、ケースによっては増税になる可能性もありそうです。
 それらのポイントを解説して頂きました。

2、自民党政権の置き土産

 次に政権交代前に決定している不動産投資における節税のポイント「自民党政権の置き土産」として解説して頂きました。
 これは自民党政権時代に「景気悪化により冷え込んだ不動産の需要喚起」として打ち出した政策です。景気を良くするための期限付きのものだけに、期間は限定されています。平成●年までに●●をすると、節税に繋がるという内容です。
 この数年で不動産の売買をご検討の方にはぜひ押さえておいて頂きたいポイントです。

 そして最後に不動産投資における税制の変化を踏まえ、不動産投資家に対する税務のアドバイスを5つのポイントとして解説頂きました。

 基本的な節税の知識ではなく「今」そして「これから」にスポットを当てた不動産投資税制の内容になっています。

[ダウンロード版] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ
               民主党政権で税制はこう変わる!2010年度版不動産投資税制の改定ポイント
  収録時間 : 47分  資料 : 26ページ  価格 : 5,250円
    ※ダウンロード版をご購入前に必ずご確認ください

第三部
現状の環境からみる金融機関の思惑と融資方針とは?
「2010年版融資が通る人、通らない人」
【講師】 大谷 義武 先生 武蔵コーポレーション株式会社 代表取締役
【講師】 中村 孝彦 先生 株式会社ディライト代表取締役 元都市銀行不動産融資担当
収録時間:81分 資料:40ページ
講師紹介

大谷 義武 先生  武蔵コーポレーション株式会社 代表取締役

武蔵コーポレーション株式会社 代表取締役
昭和50年 埼玉県熊谷市生まれ
平成11年 東京大学経済学部卒業
同年 三井不動産株式会社入社
商業施設、オフィスビルの開発運営業務に携わる
平成17年 三井不動産株式会社退社
同年 有限会社武蔵コーポレーション設立(現在は株式会社)
埼玉県を中心とする一棟もの収益用不動産の売買・仲介、賃貸管理に特化した事業展開。130棟以上の販売実績をもち、「インカムリッチ」を対象とした不動産による資産形成のサポートを行っている。また販売後の顧客間における情報共有、交流の場として「武蔵コーポレーションオーナーズクラブ」を主宰。定期的に勉強会、懇親会、旅行を開催している。自らも多くの投資物件をもつ投資家。個人の年間家賃収入は1億4,000万円超。
著書『年収1000万円から始める「アパート事業」による資産形成入門』(幻冬舎)
連載『資金調達の極意』(全国賃貸住宅新聞)

中村 孝彦 先生  株式会社ディライト 代表取締役 元都市銀行不動産融資担当

株式会社ディライト 代表取締役 (元都市銀行 不動産融資担当)

昭和42年生まれ。
平成3年、バブルの崩壊が始まったとされる年に某都市銀行に入行。
平成15年、東京の成城・新宿・池袋の個人営業部隊に勤務。会社初の”アパートローン専門拠点”である「新宿アパートローン営業部(当初はプラザ)」の創設メンバーとなる。また、このときの成果が認められ、平成20年に銀行(個人部門)のMVP6名の中に、ローン担当者としては唯一人選ばれる。
平成21年、永くお世話になった大手都市銀行を退職し、株式会社ディライト代表取締役に就任。

本パートの内容紹介

 このパートは2つのテーマによって構成されています。

 1つは銀行の視点で現在の不動産投資家に対する融資をどう見ているか?
 そしてもう1つが、実際に各金融機関が今現在、どのような審査基準、スタンス、姿勢で不動産融資を行っているのかを事例を通じて学ぶことです。

銀行の視点で現在の不動産投資家に対する融資をどう見ているか?

 まず銀行側の視点です。
 このテーマは2009年まで某都市銀行でローン担当者として第一線で活躍され、その後、独立された中村先生に解説して頂きました。

 そもそも、金融機関は不動産ローン、特に投資物件に対するローンを金融ビジネス全体の中でどのように位置付けているのでしょうか?そして、金融ビックバンに始まった金融機関を取り巻く環境変化も不動産融資に大きな影響を与えています。
 相手を知ることでどのような時期にどのようなスタンスで融資交渉を挑めば良いか、そのヒントになるのではないでしょうか。
 一方で銀行の不動産融資に対する現状についても解説して頂きました。

 それらを踏まえた上で、今後、2010年以降、金融機関とどう付き合えば良いかを解説して頂きました。融資をスムーズに受けるために投資家がしなければならない事はなにか?それを銀行側の視点で解説しています。
 言い換えれば、銀行は「どんな投資家に融資をしたいのか?」です。これが実践できるか否か、融資が通る人と通らない人の差はそこにあると言っても言い過ぎではないのではないでしょうか。

各金融機関が今現在、どんな審査基準、スタンス、姿勢で不動産融資を行っているのか?

 次に後半、現場の視点です。

  後半は武蔵コーポレーション株式会社の大谷先生が実際に融資のサポートを行った事例を中心に構成されています。ここでは、まず現場での不動産融資事情をお話頂いています。
 資金調達の必要性や考え方、現在の資金調達の課題、金融機関のスタンス・事情など現場視点での資金調達のアウトラインを解説します。

 その中で不動産融資に関する2つの形態についてお話します。
 その2つとは「パッケージ型」「オーダーメイド型」を指しています。
 「パッケージ型」は通常、私たちがアパートローンと呼んでいる各金融機関がそれぞれの審査基準で融資審査を行うローンです。

 一方、「オーダーメイド型」は金融機関が通常の生業として行う企業融資に近いものです。例えば、通販会社の社長が本業の通販とは別で不動産に対して融資をするなどの際に活用されることをイメージすれば良いかもしれません。もしくは、大規模に賃貸経営を行っており、賃貸事業全体、もしくはその法人への融資といった、いわばケースバイケースの融資のことです。

 その中でも今回は「パッケージ型」の融資に関する事例を豊富にご紹介頂きました。

    ・今現在、不動産に対して融資をしている金融機関は?
    ・融資を受けるための基本条件は?
    ・基準となる金利は?
    ・融資期間は最大で何年なのか?
    ・対象エリアは?
    ・保証人が必要な金融機関、不必要な金融機関は?
    ・その他、融資に対して積極的な所はどこか?

 こうした内容を実際の金融機関の実名を挙げて解説しています。

 そもそも、金融機関の融資スタンス、審査基準などは日々、刻々と変化します。
 本やブログ、その他DVDにおいて「●●銀行ではこんな融資が通った!」という話があります。しかし、それは数年前の話であり、今はそんな融資はしていない、というのはよくある話です。

  このパートでは大谷先生から2009年12月現在のホットな情報を実際にあった事例を基にお話頂いています。
 ある会社員が9割の融資を30年引っ張る事例、木造築で30年の融資を受けた事例、RCの築40年で25年もの融資を受けた事例などを解説して頂きました。

 そして最後に数多くの融資を引っ張った事例を基に、大谷先生から「融資申込みの鉄則」「不動産会社の見分け方」についてアドバイスをお話頂いてます。
 2010年の早い段階で融資を受けて不動産投資を行いたい方は必ず押さえておいて頂きたいポイントです。

 不動産投資にはなくてはならない融資の最新事例です。ぜひお役立てください。

[ダウンロード版] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ
現状の環境からみる金融機関の思惑と融資方針とは?「2010年版融資が通る人、通らない人」
  収録時間 : 81分  資料 : 40ページ  価格 : 7,350円
    ※ダウンロード版をご購入前に必ずご確認ください

第四部
1000億円を失い、地獄を見た男の
「今、僕が個人投資家に伝えたいこと」
【講師】 川又 三智彦 先生 ツカサグループ代表
収録時間:72分 資料:映像のみ
講師紹介

川又 三智彦 (カワマタ サチヒコ) 先生 ツカサグループ代表

1947年栃木県生まれ。
米国ノースウエスタン・ミシガン・カレッジに留学。帰国後、家業の不動産業を継ぎ、1983年に空室対策として6室から始めた「ウイークリーマンション」事業を市場に築いた。
順風満帆の矢先、バブルの崩壊とともに事業の後退、1,000億円の負債を負うが、個人向けオフィス事業やインターネット事業、介護事業等を手がけ復活。新CM「♪アドレスは、にゃんにゃんにゃん、てん、コ、てんJP」制作。
バブルでの教訓を生かし、独自の情報整理術(新聞8紙/日、週刊誌30誌/月をチェック)を構築し、様々な社会問題に照らし合わせた介護事業、就職支援事業をすすめている。
自らのビジネス体験に基づいた、量子力学の観点による人の意識の影響も講演等で説いている。

本パートの内容紹介

 数多く開催される不動産投資のセミナー。
 そのテーマの多くは"ポジティブ"な内容が大多数を占めます。

 それもそのはずです。
 不動産投資をしたい、している、という方が集まる中ですから、

  「いかに買うか?」  「いかに利回りを上げるか?」
  「いかに安く買うか?」  「いかに融資を調達するか?」

 こうしたテーマが好まれます。

 しかし、不動産投資、賃貸経営には「必ずリスク」があります。そのリスクを見ずして不動産投資をして良いのでしょうか?一人の成功者のウラには、隠れた失敗者がいるものです。

 個人不動産投資家であってもそれは同様です。
 満室経営で順調な方がいる一方、
 空室に悩み返済が出来ず泣く泣く物件を安価で手放す方がいます。
 近隣の値下げ合戦に巻き込まれ、フリーレントや多額の広告費に悩まされる方がいます。
 思うような賃貸経営が出来ず持ち出しをしながら返済をする方がいます。

 そんな中、あえて、

     「冷や水をかけるような話をして欲しい」

とお願いしてご講演頂いたのがこのパートです。

 講師の川又先生はテレビCMでご存じの方も多いのではないでしょうか?日本にウィークリーマンションという市場を作り出した男と言っても過言ではありません。
 一時期はその勢いは留まる事を知らず、資産1000億円を超え、日本における大富豪として名を馳せた時代がありました。
 しかし、バブル崩壊の後、逆に1000億円の負債を負い、どん底まで落ちました。

    そんな経験から得た教訓。
    それは一体、何なのでしょうか?

 このパートでは、特に資料も用意せず、川又先生のこれまでの人生、そして、今、個人投資家に伝えたいことをテーマに自由にお話頂きました。
 具体的な内容が好まれるセミナーにおいて、話の内容は曖昧で概念的なテーマが多いかもしれません。しかし、そうした考え、教訓、メッセージを受け止め、私たちが学ぶことも多いのではないでしょうか?

[ダウンロード版] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ
1000億円を失い、地獄を見た男の「今、僕が個人投資家に伝えたいこと」
  収録時間 : 72分  資料 : なし  価格 : 7,350円
    ※ダウンロード版をご購入前に必ずご確認ください

第五部
借地・底地不動産を競・公売で買う!
プロしか知らないニッチ投資術
【講師】 山田 純男 先生 ワイズ不動産投資顧問 代表取締役
収録時間:65分 資料:25ページ
講師紹介

山田 純男 先生 ワイズ不動産投資顧問 代表取締役

1980年慶應義塾大学経済学部卒業後、三井不動産販売およびリクルートコスモスに通算10年勤務。その後独立して競売不動産の売買を行い、のちに入札コンサルを開始する。1993年からは現在も連載中の週刊住宅新聞の東京地裁開札トピックスのコラム執筆開始。
1996年「プロが教える競売不動産の上手な入手法」(共著、週刊住宅新聞社)出版。(現在改訂第8版発売中)
この頃から業界団体セミナーや一般の投資家向けセミナーの講師を多く務めるようになる。
2000年に有限会社ワイズ不動産投資顧問設立、不動産投資顧問業登録を国土交通省に行う。2003年には底地投資会社を設立。底地の投資家との共同投資開始。(オークションファンドⅡ)
2005年「サラリーマンが地主になって儲ける方法」(東洋経済新報社)出版。自身の投資状況については、現在賃貸稼働中不動産は個人および関係会社あわせて事務所系ビル2棟、住居系一棟もの3棟 区分マンション10戸、区分事業系5戸、。あとレンタル倉庫(動産扱い)2現場 。底地については13箇所を投資会社経由で共同投資中。
個人の保有資格は宅地建物取引主任者、不動産コンサルティング技能登録、土地家屋調査士、行政書士

本パートの内容紹介

 不動産業界歴が20年を超えるベテラン。ワイズ不動産投資顧問の山田先生。

 山田先生は不動産会社の先生とも言える存在
です。その山田先生に自ら実践している投資手法、「借地権付建物」「底地」の投資についてお話頂きました。

 そもそも「借地権付建物」「底地」をご存じでない方が多いかもしれませんので、簡単に解説しましょう。

 「借地権付建物」とは、借地権とその土地に建てられている建物に投資をする投資手法です。
 例えば、土地代が1億円、建物が8000万円のアパートがあった場合、それを全て所有するとなると、1億8000万円が必要になります。仮に利回りが10%だとすれば、年間賃料は1800万円です。

    土地代 : 1億円
    建物代 : 8000万円
    取得費 : 1億8000万円
    利回り : 10%
    賃 料 : 1800万円

 これが仮に「借地権付建物」であった場合、売買は次のようになります。

    土地代 : 0円
    借地権 : 5000万円
    建物代 : 8000万円
    取得費 : 1億4000万円
    利回り : 約14%
    賃 料 : 1800万円

 利回りが大きくアップしました。その理由はその土地を利用する権利である借地権のみの代金となり、土地所有権(底地)部分を差し引いた金額で投資が出来るからです。
 しかし、借地権だからと言って賃料は変わりません。もちろん、地代を土地所有者へ支払わなければなりませんが、それを差し引いても利回りは高いと言えるでしょう。

 一方、「底地」とは上記の例で言えば、借地権が設定された土地への投資を指します。土地だけを所有し、建物は借地権所有者が保有しています。そして、借地権者から「地代」をもらう投資です。
 「借地権付建物」が利回り重視の投資に対し、「底地」は堅実な投資。そして、空室リスクが極端に小さい、手堅い投資である一方、宝くじ的な要素も含む投資です。それは具体的に何を指すのかは本編をご覧ください。

 こうした意味で、この2つの投資手法は表裏一体と言えるでしょう。しかし、その特徴は全く違います。
 実際にご自身で上記のような投資をしている山田先生から、それぞれの投資手法の特徴やメリットとデメリットを解説をして頂きました。

 しかし、ひとつ疑問が浮かびます。

 そもそも「借地権付建物」や「底地」の売り物件情報はどこで見つけるのでしょうか?
 また、それらの相場はどれほどなのでしょうか?

 どのようにして物件情報を取得すればいいのか、またその際、どの程度の価格帯で買えるのか、その時の注意点は何か?

 こうした内容を解説し、最後には実際に山田先生が投資を行った実例について解説して頂きました。

 一般的には浸透していない「借地権付建物」と「底地」への投資。
 しかし、今後、こうした物件が多くなるとの見方もあります。人々の注目が薄い今だからこそ、学んでみてはいかがでしょうか?

[ダウンロード版] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ
借地・底地不動産を競・公売で買う!プロしか知らないニッチ投資術
  収録時間 : 65分  資料 : 25ページ  価格 : 6,825円
    ※ダウンロード版をご購入前に必ずご確認ください

第六部
~利回り20%も夢じゃない~オンリーワン物件!
シェアハウス・戸建賃貸で利回りを上げろ!
【講師】 大澤 明仁 先生 株式会社コンサルティングプラス 代表取締役社長
収録時間:69分 資料:51ページ
講師紹介

大澤 明仁 先生 株式会社コンサルティングプラス 代表取締役社長

昭和48年(1973年)東京都葛飾区生まれ、明治大学建築学科卒。
創業40年、不動産屋の三代目長男として生まれる。生まれ育った実家は、祖父が所有する
木造アパートに囲まれ、幼少期から不動産賃貸業を肌で感じながら育つ。算数の計算用紙は、「マイソク図面の裏面」!書道教室の先生はアパートの入居者でした!
将来、不動産業に進むことも考え、大学は建築学を専攻。卒業後、上場不動産ディベロッパーに就職。新築マンション営業、中古不動産仲介を経験し、2003年独立起業。都内を中心に、アパート・マンション・商業店舗・底地・借地・戸建賃貸・ゲストハウスなど約50を越える多種多様な不動産に投資。平均利回りは20%を超える資産運用を実践。
不動産を所有する人々に自然に訪れる「悩み」に対して業界の垣根を超えた多角的な視点からコンサルティングを実践。税理士、司法書士、ファイナンシャルプランナーと共に日々、不動産コンサルティングを展開。

本パートの内容紹介

 一番最初にスクリーンに映し出された言葉。

    あなただけの【ブルーオーシャン市場】という競合の無い、
    かつ高利回りな賃貸市場に出発しましょう。

 講師の大澤先生が何度も口にする「ブルーオーシャン市場」とは何か?

 これはビジネス書としてベストセラーと言ってもよい書籍、
    「ブルー・オーシャン戦略 競争のない世界を創造する
で登場する言葉です。

 「ブルーオーシャン市場」と対極に位置する言葉、
それが「レッドオーシャン市場」です。

 「レッドオーシャン市場」をカンタンに解説すれば、価格競争に巻き込まれている市場です。不動産投資で言えば、単身者の数が増えないあるエリアにおいて、単身者用のアパート、マンションが乱立し、顧客の奪い合いの状態になっている市場。更に価格競争が激化し、敷金・礼金ゼロ、賃料下げは当り前、広告費の増大、フリーレントなど過度の競争状態にある市場のことです。

 一方、「ブルーオーシャン市場」とは他の物件とは差別化を図り、入居者が「賃料」がいかに安いか?という評価基準とは別の価値基準で選んでもらえる市場と言えばよいでしょう。
 例えば、バイクガレージを持つバイカーズ専用のアパート、完全バリアフリーの高齢者専用マンション、もしくはある特定の国に絞り込んだ外国人専用アパートなどもその部類に入るのではないでしょうか。

 これらの物件は他とは圧倒的な差別化を図り、オンリーワンの市場を作り出し、価格競争とはオサラバしているわけです。

    ● いい建物を建てれば安定経営ができる。
    ● いい不動産会社に管理させれば満室になる。
    ● 家賃保証があれば安定経営ができる。
    ● 家賃を下げれば入居は決まる。
    ● お金をかけてリフォームをすれば入居が決まる。

 これらは「すべてウソです」と言い切る大澤先生の「ブルーオーシャン市場」はどこにあるのでしょうか?

 そこで登場するのが「ゲストハウス・シェアハウス」です。

 中古の一戸建てを購入した時から始まった大澤先生の「ブルーオーシャン市場」の投資戦略。その具体的な内容はどんなものなのでしょうか?

 大澤先生が行った投資の背後関係やリフォームのビフォーアフターの写真。そして、実際の収支を具体的に解説して頂きました。

 そして私たちが「ブルーオーシャン市場」を創り出すための考え方についてもアドバイスを頂いています。

 競争が激化するばかりの賃貸市場において「ブルーオーシャン市場」を創り出すこと、それが、2010年以降の賃貸経営を安定させるための第一歩と言ってもいいのではないでしょうか?
 「ゲストハウス・シェアハウス」の方法論だけでなく、こうした発想から私たちが実践できるアクションは何なのか?
 そんな視点でご覧頂ければ、より大きな学びが得られるでしょう。

[ダウンロード版] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ
~利回り20%も夢じゃない~オンリーワン物件!シェアハウス・戸建賃貸で利回りを上げろ!
  収録時間 : 69分  資料 : 51ページ  価格 : 6,825円
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第七部
中古アパート投資のススメ
~RCより木造のほうが儲かります~
【講師】 石渡 浩 先生 不動産個人投資家
収録時間:66分 資料:17ページ
講師紹介

石渡 浩 先生 不動産個人投資家

2007年3月 慶應義塾大学大学院経済学研究科修了。
大学院在学中より不動産投資を始め、アパート2棟18戸・区分所有マンション10戸・一戸建て1戸の学生兼大家となる。大学院修了時の借入金は3行から約1億4千万円になる。
大学院修了後、専業大家として引き続き不動産投資を進め、2008年11月までに、神奈川県内にマンション・アパート13棟117戸・区分所有マンション10戸・一戸建て7戸を所有し、取引金融機関6、投資総額約9億円、年間賃料収入1億円以上となる。
2009年1月、東京都中野区に20戸のマンションを購入し、さらに4月に神奈川県小田原市に25戸のマンションを購入し、加えて5月に4戸、7月に6戸、8月に3戸のアパートを取得し、投資総額約13億円、年間賃料収入1.5億円になる。

本パートの内容紹介

 「今、最も物件を買い続けている個人投資家」

 こう形容しても言い過ぎではないでしょう。

 大学院在学中から不動産投資を行い、今では専業大家として10億円を超す投資を行い、年間1億5000万円の賃料収入にまで至った石渡先生。

 セミナーテーマにもあるように、今現在も木造物件を買い続ける石渡先生の様子はご自身のブログやホームページでも垣間見えます。
 しかし、なぜ石渡先生は木造にこだわり買い続けるのでしょうか?投資額や融資について興味が行きがちですが、そもそも、石渡先生はどのような考え方の基づいて投資を行っているか、気になりませんか?

 今回は石渡先生が「なぜ木造を買い続けるのか?」、その投資の考え方を中心にお話頂きました。

 その考え方の結論を言えば「そっちの方が儲かるから」です。

    「RCや鉄筋鉄骨の方が投資としてはいいのでは?」

と疑問を抱く方がいらっしゃるかもしれません。
 その疑問への回答は本編をご覧頂ければご理解頂けるでしょう。石渡先生の計算に裏打ちされた、非常にシンプルな投資手法と言えます。

 リフォームやリノベーション、バリューアップなどが叫ばれる今だからこそ、石渡先生のシンプルな考え方から応用する、賃貸経営の違った選択肢を取り入れることが出来るでしょう。

[ダウンロード版] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ
中古アパート投資のススメ~RCより木造のほうが儲かります~
  収録時間 : 66分  資料 : 17ページ  価格 : 6,300円
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第八部
私がサラリーマンを辞めた理由
『クズ土地』で行う新築アパート経営術
【講師】 大長 伸吉 先生 不動産個人投資家
収録時間:65分 資料:26ページ
講師紹介

大長 伸吉 先生 不動産個人投資家

サラリーマン6年目で社内のリストラ問題に直面。「会社の言いなりではなく、経済的自立への願望」を強く感じる。2003年に投資マンション1室を購入したが自身の知識不足を実感する。その後、2004年に中古アパートを購入するも、空室と修繕の苦労を実感することになる。
2006年、初めてアパートを世田谷区に新築し、ようやく落ち着いた大家を実感。
2007年に北関東にて2棟目のアパートを新築後、会社を退職し、現役大家さん・未来の大家さん(サラリーマン)のサポートを心がけ、活動を開始する。
2008年には東京都下で1棟竣工。そして「サラリーマン大家の「クズ土地」アパート経営術」(日本実業出版社)を出版している。

本パートの内容紹介

 こう言っては失礼かもしれませんが、今回、DVDで登場する10名の講師の中で、一番、サラリーマン投資家に近い存在と言って良いでしょう。

 講師の大長先生は初めて区分所有マンションを購入した四年後の2007年、それまで勤めてきたメーカーを退職し、今では不動産投資家としてご活躍されています。
 しかし、そのスタートは様々なご苦労もあったようです。実際にサラリーマン時代に投資をし、不自由さを感じていた中、安心して経営が出来る投資に出会いました。

    「これから不動産投資をしたいと思っている」

 そう考える方には非常に身近に感じられるお話ではないでしょうか。確かに一気に数億単位の物件を買い進め、脱サラをする。そうしたストーリーの方が劇的で聞いていて楽しいかもしれません。
 しかし、一人のサラリーマンが小さな失敗を繰り返しながら、自分が安心できる投資に出会い、実践していくストーリーにはリアリティがあります。

 冒険はせずに、安定的に、着実に不動産投資を行いたいと考えているサラリーマン投資家にオススメのパートです。
 同じような環境にいる投資実践者の生のアドバイスを聞きたい、という方、ぜひご覧ください。

[ダウンロード版] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ
私がサラリーマンを辞めた理由『クズ土地』で行う新築アパート経営術
  収録時間 : 65分  資料 : 26ページ  価格 : 6,300円
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第九部
あの幻の天才不動産投資家登場!!
新築マンション!店舗系不動産!広瀬智也その後の投資録
【講師】 広瀬 智也 先生 株式会社不動産投資アドバイザー 代表取締役
収録時間:56分 資料:14ページ
講師紹介

広瀬 智也 先生 株式会社不動産投資アドバイザー 代表取締役

昭和47年 : 北海道札幌市生まれ
平成 7年 : 東京大学法学部卒業
日商岩井株式会社入社。法務部にて、契約書作成などの業務に携わる。中国留学も経験
平成12年 : (株)クエストプロパティーズ入社。事業用不動産の賃貸仲介に従事。親会社の(株)エリアクエスト取締役就任後、平成15年2月 同社が 東証マザーズに上場
平成15年 : 2年間探し続けていた高利回り物件にめぐり合い不動産投資を実現
平成16年 : (株)不動産投資アドバイザー設立
現在10棟を超す物件を保有し、賃貸中。

本パートの内容紹介

 バブル崩壊後、個人の不動産投資が活発化したのは、今から約6年前

 当時、ほとんど個人投資家向けの不動産投資セミナーが開催されていなかった中、不動産投資家予備軍に本の出版やセミナー講演などで注目を浴びていた広瀬先生

 広瀬先生のセミナーを聞いたことがある、という方も多いのではないでしょうか?

 そんな大活躍の広瀬先生もこの数年は表立ったセミナー活動は控えていらっしゃいました。しかし、広瀬先生はこの数年間、どんな事業を展開していたのでしょうか?

 話を聞けば、やはり様々な事業展開をしていらっしゃいました。

 今回はその中でも「店舗物件」「新築マンション」は中心にし、更には現在、経営されている「飲食店」に関するお話をして頂きました。

 このパートでは、各事業に関しての詳細ではなく、この数年間、どんな動きをしていたのか、その背後にある事業展開の考え方についてお話して頂いてます

   広瀬先生の不動産投資の方向性とはどんな方角に向かっているのか?

  それは、私たちの「賃貸経営の向こう側」のヒントにもなるでしょう。

 常にチャレンジを続けている姿勢に勇気づけられます。
 「広瀬智也のその後」が気になる方はぜひご覧ください。

[ダウンロード版] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ
新築マンション!店舗系不動産!広瀬智也その後の投資録
  収録時間 : 56分  資料 : 14ページ  価格 : 6,300円
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以上、長くなりましたが、各パートのポイントを解説しました。

このDVDのテーマを「2010年」に絞っている関係上、なるべく早めにご覧頂ければと思います。
本DVDは今年の中盤には新規の申し込みを締め切らせて頂きます。今だからこその情報をぜひご覧ください。

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たくさんのお申込、お待ちしております。

 
 
 


商品名
[DVD] 2010年度版 不動産投資の戦略マップ DVD4枚組 10時間19分
価格
44,100円 (送料・税込価格)

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